亜鉛めっきの消耗膜厚の設計値計算ツール

コンクリート仕様・環境条件を入力し、必要なめっき最小膜厚(µm)をシミュレーションします。

めっき最小膜厚の算出

JIS・コンクリート標準示方書に沿って入力ください。

1. 基本材料・設計条件

入力範囲:0.00~1.00(推奨:0.30~0.55)

▲ コンクリート標準示方書の範囲外ですがよろしいですか?

0.00〜1.00の数値を入力してください

入力範囲:1〜200

1〜200の整数を入力してください

推奨範囲:30 ~ 120mm

▲ コンクリート標準示方書の推奨範囲外ですがよろしいですか?

2. 環境条件(塩害・ひび割れ)

0より大きい数値を入力してください

【参考】

※表内の数値を選択すると、入力欄に反映されます。実績値がある場合は、その値を優先して入力してください。

地域
飛沫帯
海岸からの距離(km)
汀線付近
0.1
0.25
0.5
1.0
飛来塩分が
多い地域
北海道、東北、北陸、沖縄
飛来塩分が
少ない地域
関東、東海、近畿、中国、四国、九州
・コンクリートの材料係数
・コンクリート表面のひび割れ幅が設計限界値以下か
・環境条件3(腐食環境の区分)

計算結果

条件を入力すると計算結果を表示します。

算出:最小めっき膜厚

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