一般社団法人 日本溶融亜鉛鍍金協会

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頒布資料一覧

No. 資料名 頒布価格
(税込)
1. 「溶融亜鉛めっき技能検定試験」過去問題解説集 (令和4年版) 5,000
2. 鋼構造物の溶融亜鉛めっきQ&A(改訂第2版) 500
3. 亜鉛ハンドブック(平成19年版466ページ) 5,000
4. 溶融亜鉛めっき鉄筋Q&A(昭和56年版9ページ) 350
5. DVD-ROM「溶融亜鉛めっき~高度循環型社会を目指して~」
ビデオ映像・写真集
1,000
6. CD-ROM「溶融亜鉛めっき~高度循環型社会を目指して~」
技術資料(No.1~56カラーパンフレット含む【欄外参照】
1,000
7. 「亜鉛めっき鋼構造物」カラーパンフレットNo.1~49【欄外参照】 販売終了
8. 小冊子 溶融亜鉛めっきに関する外国規格(平成9年版18ページ) 100
9. 小冊子 溶融亜鉛めっきの耐食性(平成16年版19ページ) 100
10. 溶融亜鉛めっき業における化学物質リスクアセスメント実施マニュアル
(平成28年版91ページ)
2,000
11. 小冊子 溶融亜鉛めっき(カラー20ページ) 無料
12. 建築用溶融亜鉛めっき構造物の手引き(平成14年改訂版)【在庫切れ】
【(一社)日本鋼構造協会よりお求めください】
1,500
13. CD-ROM 亜鉛めっき鉄筋を用いるコンクリート構造物の設計・施工指針(案)
(土木学会 平成31年版165ページ)
5,500
14. 溶融亜鉛めっき教本(監督者・職場リーダー編) 
(令和2年版44ページ)
1,000
15.  めっき作業安全教本~新たにめっき作業を行う方へ~(令和2年版カラー15ページ) 1,650
16.  めっき作業安全教本~新たにめっき作業を行う方へ~(ポルトガル語版カラー15ページ)  3,500
17.   めっき作業安全教本~新たにめっき作業を行う方へ~(インドネシア語版カラー15ページ)  3,500
18.   めっき作業安全教本~新たにめっき作業を行う方へ~(ベトナム語版カラー15ページ)  3,500
19.   めっき作業安全教本~新たにめっき作業を行う方へ~(英語版カラー15ページ)  3,500
20.    溶融亜鉛めっき鉄筋(カラー6ページ) 無料 

資料購入ご希望の方はこちらの申込書(PDF)または(WORD)にご記入の上、FAX 03-5545-1876までお送りいただくか、「資料請求」のページからお申込みください。


カラーパンフレット詳細は以下の通りです。
下記パンフレットはNo.57を除き全て上記「No.6 CD-ROM」に収録されています(No.1~No.56)。
No.1~No.49およびNo.57についてはPDFを掲載しておりますので、ご活用ください
(印刷物販売は終了いたしました)。

No.1 溶融亜鉛めっき橋梁の追跡調査
No.2 64年間使用した送電鉄塔の追跡調査
No.3 日本の気象と腐食環境
No.4 溶融亜鉛めっきの経済性(昭和56年)
No.5 溶融亜鉛めっきの耐食性 
No.6 溶融亜鉛めっき橋梁の追跡調査(海外)
No.7 高張力鋼の溶融亜鉛めっき
No.8 溶融亜鉛めっき上の塗装(昭和57年)
No.9 亜鉛めっき鋼構造物設計のポイント(1)
No.10 亜鉛めっき鋼構造物設計のポイント(2)
No.11 溶融亜鉛めっきのJIS改正(昭和57年)
No.12 亜鉛めっき鋼構造物設計のポイント(3)
No.13 溶融亜鉛めっき表面の白さび
No.14 溶融亜鉛めっきの「やけ」について
No.15 溶融亜鉛めっき試験方法のJIS改正(昭和58年)
No.16 溶融亜鉛めっきの海水中での耐食性
No.17 溶融亜鉛めっき小径ボルトの付着量
No.18 溶融亜鉛めっき鉄筋の耐食性
No.19 めっき素材厚さと亜鉛付着量
No.20 海岸地域での溶融亜鉛めっきの耐食性
No.21 溶融亜鉛めっき皮膜破損部の補修方法
No.22 農畜産施設における溶融亜鉛めっきの耐食性
No.23 溶融亜鉛めっき品の曲げ加工
No.24 原油中における溶融亜鉛めっきの耐食性
No.25 重工業地帯における溶融亜鉛めっきの耐食性調査
No.26 土壌中の溶融亜鉛めっきの耐食性
No.27 溶融亜鉛めっきの経済性(平成2年)
No.28 溶融亜鉛めっき皮膜厚さ測定方法について
No.29 ボックス及び密閉パイプ形状品の孔径と位置
No.30 溶融亜鉛めっき上の塗装(平成4年)
No.31 溶融亜鉛めっきの不めっき処理
No.32 溶融亜鉛めっきに対する化学成分の影響
No.33 公共住宅建設工事共通仕様書改訂について
No.34 建築工事共通仕様書改正について
No.35 腐食性環境下における溶融亜鉛めっき上塗装による防錆
No.36 溶融亜鉛めっき高力ボルト接合
No.37 溶融亜鉛めっきされる製品の冷間曲げ加工について
No.38 溶融亜鉛めっきの皮膜破損部の補修方法(案)
No.39 亜鉛の生体への影響
No.40 溶融亜鉛めっきと異種金属との接触
No.41 溶融亜鉛めっきのJIS改正(平成13年)
No.42 溶融亜鉛めっき試験方法のJIS改正(平成14年)
No.43 溶融亜鉛めっき高力ボルト接合(その2 摩擦接合面のりん酸亜鉛処理)
No.44 溶融亜鉛めっき作業指針のJIS改定(平成15年)
No.45 溶融亜鉛めっき鋼構造物追跡調査(鉄道橋及び養殖魚水槽棟)
No.46 亜鉛めっき鋼材とコンクリートの付着性
No.47 溶融亜鉛めっき鋼構造物追跡調査(ー堆肥センターー)
No.48 コンクリート中の溶融亜鉛めっき鋼材の挙動
No.49 溶融亜鉛めっきの経済性(アメリカ溶融亜鉛鍍金協会の資料より抜粋)
No.50 欧州における溶融亜鉛めっきの実施例
No.51 溶融亜鉛めっきと塗装の比較
No.52 溶融亜鉛めっき橋梁の追跡調査 
No.53 送電鉄塔の追跡調査-その2 
No.54 溶融亜鉛めっきのJIS改正 
No.55 亜鉛めっき鋼構造物追跡調査(鳥取県栽培漁業センター 第3回目調査)
No.56 亜鉛めっき鋼構造追跡調査(近畿大学水産研究所 第2回目調査) 
No.57 PRTR排出量及び移動量算出マニュアル その1 
No.57 PRTR排出量及び移動量算出マニュアル その2 
No.57 PRTR排出量及び移動量算出マニュアル その3 

カラーパンフレットNo.50~56については、こちらの申込書(PDF)または(WORD)にCD-ROM「溶融亜鉛めっき~高度循環型社会を目指して~」技術資料希望とご記入の上、FAX 03-5745-1876へお送りいただくか「資料請求」ページよりお申し込み願います。